【比較画像】推しの子アイ役の齋藤飛鳥は小顔すぎで大きさ何センチ?

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人気アニメ「推しの子」は、去年、主題歌も大ヒットでしたね!

今年はアニメも2期が始まり、ますます盛り上がります。

実写版の推しの子の配役も発表になりました。

ストーリーの中では、亡くなった役なので、実は出番少なめでも、存在感は一番の星野アイ役を射止めた齋藤飛鳥さん!

小顔はアイドルの条件?
究極のアイドルの役を射止めた小顔を画像で比較しましょう。

また、実写版の配役や、配役決定にこだわったこだわりを紹介します!

途中ネタバレがありますので、これから見る方はお気をつけくださいね!

齋藤飛鳥が小顔すぎると話題に!

アイ役の顔の大きさは何センチ?比較画像で検証

そもそも、小顔すぎると言われたきっかけは、マスクをしたときのマスクの比率が顔に対して大きすぎたことからです。

話題になりすぎて、ついに測定!

測定した結果が

縦が18㎝、頭回りが50㎝

ちなみに小学生の頭周りは54~56cmぐらいみたいです。

測った場所は生え際から顎先までの長さです。

顔の大きさの比較画像

これがどれぐらい普通より小さいかというと、比較写真があります。

流石にキンタローさんと比較したら、誰でも小顔ですが・・

キンタローさんの半分ぐらい

絶対的エースと比べても・・

顔の幅がまるで違いますね・・

顔の小ささはアイドルの絶対的条件でもあるので、究極のアイドル「星野アイ」に選ばれたのは、このアイドル的な骨格でしょうか。



推しの子実写版の配役まとめ!

今回の配役はこだわりの実際の体験者

亡くなったところから始まる究極のアイドルであるアイ元「乃木坂46」齋藤飛鳥

アイが16歳のときに産んだ双子の女の子側のルビー役が、元「=Love」齊藤なぎさという二人共アイドル経験者を採用。

また子役から活躍する有馬役は、実際、子役時代に映画「罪の声」で鮮烈な印象を残した原菜乃華を採用と、キャラクターと同じ境遇の配役である。

年齢非公開でマルチに活躍し、若者世代を中心に人気を誇る、あのちゃんが、年齢詐称して高校生ユーチューバーとして活動していたMEMちょなのも、はまり役だ。

顔などのイメージよりも、実際近い境遇の人を配役したのが特徴的だと言えます。




「推しの子」今後の展開

主題歌の「アイドル」は米ビルボード・グローバル・チャートで日本語楽曲初の首位を獲得し、YOASOBIのこの楽曲はアメリカでも有名になりました。

世界に向かって人気を広げている【推しの子】の実写版は、2024年冬にAmazon Primeにてドラマ版配信が決まりました。

その後、その劇場版を東映が制作して世界に送り出す予定。

今回選ばれた役者さんたちは、世界へと活躍の場を広げていくことになります。



ネタバレのストーリー

「B小町」というアイドルグループの絶対的センターだった母、アイは、本当に人を愛したことがないのに、アイドルとして、ファンみんなを愛しているふりをし続けていました。

そんなアイは、16歳にして双子の兄弟を産みました。

初めてこれが愛するということだと気づいた時、不遇の死を遂げます。

残された幼い二人は、育つに連れ、母の死の真相を解き明かすために芸能界に入っていくストーリーです。




キャスティングについて

双子の兄、アクア役を演じるのは、話題ドラマ『VIVANT』(2023/TBS)に出演した櫻井海音

物語の始まりとなる究極のアイドルであったアクアとルビーの母、アイを演じるのは元乃木坂46の齋藤飛鳥

アクアの双子の妹で、亡き母・アイのようなアイドルになることを夢見るルビーには、同じく元アイドルの齊藤なぎさが抜擢されました。

ルビーと共にアイドル活動をする仲間の一人、子役から努力しながら最近はアイドルはもうやめようとしていたところを、母アイの死の真相を探るためにアイドルグループを作らなければならないアクアたちの誘いで仕方なくタレント活動を続けることとなった有馬かな役には原菜乃華

本人も2009年に子役としてデビューを果たしてから、映画『すずめの戸締まり』(2022)、などで女優の道を進んできている、有馬かなと共通するところを持ちます。

アクアに恋心を抱く女優、黒川あかね役には茅島みずき

そして、人気ユーチューバーとして活動し、ルビー、かなと共にアイドル活動をするMEMちょ役にはあのちゃんが決まりました。

ファンの間では、

「イメージピッタリ」「金髪の理由ってこれだったのかな、?!」「めむちょめちゃくちゃ似合ってて可愛い」「あのちゃんが1番本人まんま。ほかも髪色とかちゃんと合わせて欲しい」

など、一番はまり役の評価を受けています。

まとめ

鬼滅の刃、ワンピースなど最近海外でも大ヒットし、日本に負けないほど、海外でも知名度を持つアニメが増えています。

推しの子も今後、世界展開をしていくでしょう。

日本のアニメは世界に誇れる文化。

どんどん、アニメを世界に輸出し、世界中のみんなが一緒に泣いたり笑ったりできる作品が増えてくれることを願います。

この実写版も世界に羽ばたいていってほしいですね。



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