山本由伸♡本田望結!ドジャースに行って離れても好き!

yoshinobu yamamoto トレンド
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大谷がドジャース移籍という大ニュースが飛び込んで間もない今・・

侍ニッポンの評価の高さを再確認させられたのが、大谷に続くかのように、ドジャースにもう一人の侍が!

ドジャースは山本由伸を加え、一気に二人の侍を獲得した!

本田望結、ドジャースに言って離れても大丈夫

女優の本田望結が10月17日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」に出演し、熱狂的な山本由伸ファンであることを話しました。自宅の部屋は、サインボール、フィギュアなどグッズで埋まっている様子も披露。

MCの明石家さんまに「山本選手は来年、アメリカ行くかも分からんから」と言われると、「それが寂しいのは寂しいんですけど、今は日本にいらっしゃるじゃないですか。同じ日本で同じ空気を吸っているだけでも幸せです」

さらに、さんまに「どうするんや? メジャーに行かはったら」と聞かれ、「同じ地球にいられるだけで幸せです」と、大ファンである様子を語っていました。

「お誕生日を知って下さっていて、スタッフさん経由でサイン入りのユニホームをいただいことがあるんですよ。その時、箱に入ってたんですけど、めっちゃいい香りがして、『閉じ込めよ』と思って、1回も開けてないんですよ。きっと体臭です」と相当な惚れ込みようでしたね。

極めつけのアピールといえば、今年6月にチームの勝利を報告した山本投手のインスタグラムに、「大好きです」というコメントに加え72個のハートマークをつけて書いた事!

そんな大ファンには寂しい、さんまさんの予告通りの渡米の日が来てしまいました。

ドジャースからのラブコールは本田望結ちゃん以上!

ドジャースとの契約金は大リーグ史上最高額!

アメリカのメディアによると、山本投手がドジャースと12年総額3億2500万ドル、日本円でおよそ463億円の契約で合意したということです。

これはゲリット・コール投手がヤンキースと結んだ9年総額3億2400万ドルをさらに上回るもので、ピッチャーとしての契約額は、大リーグ史上、最高額になります。

「投手として史上最高額の契約」となった理由は?

今シーズン、大谷選手に次ぐ注目度だった山本投手ですが、ここまでの大型契約に至った背景はなんだったのでしょうか。

25歳という若さと先発投手をさがしていた。

ドジャースやヤンキース、メッツ、レッドソックスなどという資金力を持つ球団が先発投手を今季、皆探していました。そんな中、25歳の若さという将来性や、現在国内でも、WBCでも圧倒的な実績を残している山本投手の評価が大きく高まりました。

12年契約は投手としては異例の長期契約となります。

また、大谷選手がピッチャーとして2025年以降復帰予定であり、2025年以降は大谷選手とともに先発ローテーションとして長く活躍してくれるだろう期待度の高さが長い契約期間となったのでしょう。

大谷選手の97%後払い契約という、はからいのおかげ?

ドジャースにとって、大谷選手が年俸のほとんどを後払いにしたことが、結果的に山本投手の補強費用を工面できた最大の理由となりました。

大谷選手は年俸7000万ドルのうちのおよそ97%を後払いにすることを球団に申し入れ、毎年受け取る年俸を200万ドルに抑えました。この結果、書類上の大谷選手の年俸は毎年4600万ドルとされ、ドジャースとしては毎年2400万ドル分を他の選手を獲得する費用に回せることになりました。

大谷のはからいがあったかはわかりませんが、大谷の97%後払い契約のお陰で、今回続けて山本を獲得することが可能になりました。

現在大リーグに所属している日本人選手

大谷翔平2018年3月29日ロサンゼルス・エンゼルス(2018-2023年)
ロサンゼルス・ドジャース(2024年-)
菊池雄星2019年3月21日シアトル・マリナーズ(2019-2021年)
トロント・ブルージェイズ(2022年- )
鈴木誠也2022年4月7日シカゴ・カブス(2022年- )
千賀滉大2023年4月2日ニューヨーク・メッツ(2023年- )
ダルビッシュ有2012年4月9日テキサス・レンジャーズ(2012-2017年)
ロサンゼルス・ドジャース(2017年)
シカゴ・カブス(2018-2020年)
サンディエゴ・パドレス(2021年- )
筒香嘉智2020年7月24日タンパベイ・レイズ(2020-2021年)
ロサンゼルス・ドジャース(2021年)
ピッツバーグ・パイレーツ(2021-2022年)
藤浪晋太郎2023年4月1日オークランド・アスレチックス(2023年)
ボルチモア・オリオールズ(2023年- )
前田健太2016年4月6日ロサンゼルス・ドジャース(2016-2019年)
ミネソタ・ツインズ(2020-2023年)
デトロイト・タイガース(2024年- )
吉田正尚2023年3月30日ボストン・レッドソックス(2023年- )

出典:ウィキペディア



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