阿部慎之助元巨人監督の家族へbのDV疑惑に、娘からの説明文でいったん、監督に同情が寄せられ、復帰署名などもされている。

これによって、通報した児童相談所の対応が非難されてきました。
文春が、児童相談所の上層部の人から直接取材を受けたことで、児童相談所としては、誤解を解きたかったのかもしれません。
そうなるとあの娘の手紙の真偽がまた炎上?
そして何かおかしいと言われる理由が、阿部監督についた弁護士が、松本人志の性加害事件の時に、わなを仕掛けたことがバレて大炎上した弁護士だったからだ・・
もしかして、また弁護士がヤラセを?と言うのだ。
児童相談所は、阿部監督の娘に意思を確認し通報していた
CHATGPTに聞いて、児童相談所に相談したらすぐ通報されて大ごとになったと言った解釈がされてきた事件。
娘が悪いかのような報道でした。
実際は、児童相談所には、当時の会話のメモも録音も残っている。
その中で、背中を強打されたり首を絞められたり、他の家族に対しても暴力をふるっているという内容だった。
さらに警察が駆け付けたときには、酷い泥酔状態で、アルコール検査でビール10杯は飲んでいるぐらいの数値が出ていたと言い、暴れていたから現行犯逮捕になったのだ。
児童相談所は、通報したいかを娘に確認したうえでお願いしますと言われたので警察に連絡をしたメモも存在する。
つまり勝手に通報したわけではない。
安倍監督の娘の阿部眞子さんは美人

引退試合の家族写真、長女眞子さんはかわいいお嬢さんであることが解ります。
学校は青学か青学系列校と言われています。
神宮でフィギュアスケートを習っていると言われます。
阿部監督の娘の手紙は本人が書いてないと言われたわけ
娘からすでに仲直りもしており、普段からダジャレなどとばしあう親しい関係と言った内容の手紙が、記者会見の時にすぐ出ました。
弁護士がこの手紙を書いたのでは?という疑惑が当初からあったという。
多くの不自然な表現があるからだ。
18歳の子の文章と言うより、大人が18歳風にした表現や、監督を擁護できるポイントを押さえてるところが不自然なのだ。
「私の過度な状況説明によって、報道内容が事実と異なってしまった」
「これは私の意思で書いてます」
この文が高校生の文章に思えない。
さらにわざわざ自分の意思だと説明するのが自然に思えないと言われる。
「私は泣き崩れてしまいました」
自分で泣き崩れた・・という表現をするのか不自然。
「父はいつも陽気で私とはダジャレを読み合い笑い合う仲」
18歳の子の表現として不自然さがある。
そしてなぜ疑惑が起きたのかと言う理由の一番は、監督の担当弁護士が、松本人志の性加害問題の時に、相手女性を証言台に立たせないために探偵をつけて女性を脅したり、週刊誌を使って、女性側の弁護士を脅したりしたことが、女性側弁護士からバレて、裏工作をして不正をしたと疑われていたからだ。
今回もまた裏工作したのでは?と言われてしまったのだ。
前回は相手が弁護士だったから証拠も出されて不正がバレましたが、今回に関しては、あくまで過去の行動から疑われてしまったというケースです。
ただ文春の取材で、児童相談所としても潔白を晴らしたいと言ったところで、手紙にあったように勝手に通報したことは間違った情報だと証言。
それに対し「娘さんにもいろいろ事情があったのだろう‥」とお茶を濁し、娘の立場を守りつつ児童相談所の立場も主張したいと言った対応になっている。
つまり、娘は自分が通報を頼んだにもかかわらず、勝手に通報されたと言った内容の手紙になっていることから、娘は嘘をついたのか、書いたのが娘ではなかったかのどちらかと言うことになる。
相当な泥酔状態だったことも報道されていなかったことから、事実は報道された事とは多少違いそうなことは文春の取材で分かったという事でしょう。
阿部監督の代理人が松本人志の性加害弁護でした不正とは?

松本人志がホテル飲み会で、そこには中居正広もいて、中居正広はその時、気に入ったこといなくなった。
残った女性を無理やり、「俺の子を産め」と言って暴行を行ったとされた事件があった。
これを弁護したのが今回の弁護士だが、まず、性加害に会ったAさんが、松本を訴えた後、カラオケに行ったり遊びに行くと誰かが窓からのぞくなどつけられることが増えて、怖い思いをしたことが分かった。
それをAさんをよく知る相談者だった凄腕弁護士に相談したところ、Aさんをつけている人が探偵社から雇われていたことが分かった。
ではだれが雇ったかと調べたら、今回の監督についた弁護士だったのだ。
さらに、その凄腕弁護士の所に女性誌の記者が「不倫の記事を出されたくなかったらAさんを証言台に立たないように説得しろ、そうしたら不倫を週刊誌に載せない」と脅してきたのだ。
すご腕弁護士としては事実無根で不倫などしていないのに、Aさんを松本人志との裁判の証言台に立たせない条件で不倫を報じないと言ってきた女性誌記者こそ怪しいと思い、こちらも調べたところ、この弁護士につながった。
なんとか女性に証言させない方法しか松本人志を守れないというところで、裏工作をしたことが、凄腕弁護士相手だったため暴かれてしまい、松本人志に不利な状況になった。
最初は名誉棄損で5億円も訴えると言っていたのが、訴えを取り下げてきて裏で示談か、急に解決になってしまったのだ。
その時の弁護士が、今回監督についていて、あの不自然な手紙だったので、過去の不正?が今回も?と疑われてしまったという事の様だ。
阿部慎之助元巨人監督のDVはおおげさだったのか?
今回はまた弁護士の裏工作?という証拠まで出ていないが、文春がきいた児童相談所の話と手紙の内容は不一致であることや、児童相談所としては、通話記録もあるし、勝手に通報なんかしていないし、かなりひどいDVがあったことのメモも録音も残っている。
警察も監督の泥酔状態を確認している。
その為娘の手紙で、児童相談所が悪者になって、親のしつけはある程度認めるべきといった意見も多く出て、娘さんは、今後就職もできないのではと心配までされている。
結果として、児童相談所と娘が悪くて父は被害者かのような雰囲気になっている。
まとめ
文春が調べた児童相談所の対応に関しては、少なくとも誤解が起きている。
そうなったのは、娘が書いた手紙が原因だ。
なぜ娘は嘘をつく手紙を書いたのか?
もしくは娘以外の人が書いた手紙なのか?
真実は闇の中のようですね。
ただ、児童相談所に安易に相談するのも問題が起きるし、では危険があったときに身を守る手段を無くしてはいけないから、児童相談所の立場を正しく理解し評価すべきであることも確かだ。
家族間の問題は難しい。
娘さんが自分の意思で本当にあの手紙を書いたなら、それが一番だと思います。


