青汁王子と溝口勇児が決裂した真相やサナエトークン犯人捏造!ホリエモンの新事実からヤバすぎる裏切りが!

スキャンダル

実業家の溝口雄二氏が手掛ける番組、「REAL VALUE]で三崎優太氏は堀江貴文氏らとともにチェアマンを務めていましたが、「サナエトークン」問題の頃から、出演を控えるようになりました。

この時点で、早苗トークンとは全く無関係であることを青汁王子はSNSでも説明していたことから、この問題が大きいきっかけとなって、出演を控えていると思われました。

しかし、これはきっかけの一つにすぎなかったことがわかってきました。

ここでは3人の今までの関係性や出会い。

てんちむがいったん引退したシンママ騒動や父親は?

溝口氏の女性関係と自〇した女性問題

昨年まで良好だった3人の関係が、年始に一気に悪化したのはなぜ?

青汁王子がリアルヴァリューを降りたわけ

早苗トークンやマンジャロ問題をうやむやにしてきた溝口氏への不信感

などについて解説します。




青汁王子と溝口勇児氏とてんちむの関係とは?

もともとは若い実豪家仲間として、親しい関係を築いてきた二人でした。

青汁王子も、少し先輩の溝口氏からアドバイスを貰ったり学ぶことが多く、尊敬しているという良好な関係でした。

てんちむと青汁王子の関係の始まり

またこのころ、インフルエンサーとして成功していたてんちむが、コロナのみんなが海外に出れないとき、海外を旅してまわって、コロナの中での世界の対応などをユーチューブで配信し、人気でした。

ところがコロナの間半年ぐらい日本を離れて帰国すると、ユーチューバーと言う仕事は信用がないため、住む家が契約できず、最初はホテル住まい、そのあとは短期滞在型の宿泊施設に暮らして不自由を訴えたところ、当時青汁ヒルズと呼ばれる大きな家に住んでいた青汁王子が、てんちむに空き部屋を貸しました。

ここから青汁王子とてんちむの関係が始まります。

青汁ヒルズは毎日いろいろな実業家や友人たちが集まる場所となり、溝口さんをはじめとした若い実業家たちが青汁王子の周りに集まり、同居していたてんちむも、その輪に入って、いつしか実業家の男性たちの中に紅一点的な立場にてんちむはなり、ユーチューブ動画ネタなどで海外にも青汁王子たちと同行することも増えました。

そうした中で、溝口勇児とてんちむは恋人関係となり、青汁王子は2人を祝福し、応援する立場でした。

しかし好きだけれど、お互いの未来を考えたときに別れた方がいいと言って、てんちむと溝口氏は別れます。

とはいえ、お互いの家族のような関係が変わることはなくその後も良好な関係を続けていました。

そんな中、てんちむさんはシンママになり、いったん今までの友人関係全てリセットして、自分を誰も知らない場所で自分を大切に生きていくと言ってメディアから消えます

その最後のユーチューブで青汁王子と対談する中で、引退理由を唯一知ってるのが青汁王子だけだと言いました。

つまり後日原因が妊娠だと分かった時点で、父親を知ってるのは青汁王子だけではないかと言うことになりました。

なぜ青汁王子と溝口勇児とてんちむの関係が決裂したのか?

タイミング的にも、青汁王子とてんちむの結婚が引き金になったのは明らかだったし、青汁王子も、結婚を報告してから酷い目に会ったと言っていた。

溝口氏と元カノだった上、別れてからも家族のように支え合っていたてんちむだから、溝口氏とは、青汁王子と結婚しても「今まで通りの関係でいたい」と言ったという。

男の立場として、これは複雑な思いがあるのは理解できる。

他の人と結婚するけど、私との関係は今まで通り、家族のようにこれからも助けてねと言われたようなものだからだ。

これに対し、溝口氏は、三崎氏との3か月間の同棲や結婚を1年間公表しないことなどを条件として提示したという。

ヒカルのような、いい加減な結婚だったら困るという親心的なものからの「まずは同棲して冷静になって考えろ」と言う意味で行ったのかもしれない。

ただ、結婚を1年も公表するなと言う要求は、確かに盛り上がってる2人からしたら、何でそんなこと口出しされるのか問思いになったのだろう。

そこでてんちむは

てんちむ
てんちむ

付き合ってもいないのになんでそんなことを言われないといけないの?

と大モメになったという。

それに対し、溝口氏は

溝口
溝口

ガタガタ言ってきたから、『オレの前に顔を出すな。リアルバリュー降りろよ』

と、結婚話は共同の仕事にまで影響を及ぼすことになってきた。ホリエモンを加えた3人で立ち上げたプロジェクトだったから、青汁王子からしたら、一方的に降りろと溝口さんが指示するのはおかしいだろうというところだ。

実際、青汁王子は過去の動画で、リアルバリューの企画の考案者が自分で、自分が考えて作ったプロジェクトだと言っている。

その為自分が考案して二人を誘って始めたリアルバリューを、なぜ溝口さんが自分を降ろすのか納得できなかったのだろう。

また、ここでの利益は3当分する約束で作った番組だった。

利益を生む事業として始めたリアルバリューの三崎氏の番組降板の話にまで発展したという。

今まで決められていた3等分の収入も奪われたら納得がいかないのは理解できる。

結局、3等分はやめて、青汁王子の取り分の半分を、溝口さんの片腕で働いて、今炎上中の部下がもらうという形になっていたというのだ。

事業として収入を見込んで作った番組の、自分の取り分が勝手に溝口さんの片腕に収益がとられてしまうのは納得いかなくて当然。

そこにサナエトークンがきて、説明を受けていない状態で、青汁王子も不正の片棒担いでる疑惑で銀行の融資を止められ、今メインとしてる不動産業に融資が受けれないのは事業ができない問題になってしまうシビアな問題だ。

こういった不満の積み重ねの上に、怪しい仕事に手を出して、周りに迷惑かけても、自分は責任を取らないどころか、「失う物は少ないから、サナエトークンの責任を一人でとれ」と弱い立場の仲間に言った音声を公開。

このような、他の誰かに罪を着せて自分は罪を逃れる様子などに、青汁王子の正義感がぶつかった形だ。

新たなホリエモンからの新事実がヤバい!

さて、約束の3分の1の配分さえも、その半分を溝口氏の会社に入れることに合意をされた理由は、青汁王子は株の3分の1しかもっていないという理由で、3分の2を持つ溝靴氏が人事でも何でも決定権があるから、逆らいようがないという強引な決定だった。

そもそもなぜホリエモンの株を自分とまとめて、3分の2の実権を持ちと説明したのか疑問だった。

この配信の翌日、ホリエモンが、自分は最初から株は持っていない、リアルバリューの出演料として儲かったお金の3分の1を貰うというだけの契約だと言った。

つまり最初から、青汁王子は3分の1で溝口氏は3分の2の株保有で立ち上げた事業だったことを今まで知らされていなかった。

最初から、青汁王子を切りたいタイミングでいつでも切ろうとして、株の配分を自分優先にしていたということになる。

報酬を半分にされ、リアルバリューからも出て行けというなら株を買い取ってくれと青汁王子は提案すると、最初の出資額でしか買い取らないという

ここが裁判へと言う不条理の始まりだ。

リアルバリューはみんなで大きくしてきて今、スタート時より収益の上がる事業として成長した。

当然株の価値が上がってるのだから、払戻金額は、出資額よりも増えるはずなのだが、出資額鹿払い戻さないと溝口氏は言う。

自分が株を多く持ってるから、青汁王子をリアルバリューから出したうえで株の払い戻しもしないで放置する権利が溝口氏にはあるとまで言って脅してきたという。

完全にすべて言いなりになるしかない状況を騙されて作られていたのだ。

株は3等分していたと信じていただけに、一方的解雇などが起きることは想定しなかっただろうし、そもそもてんちむと結婚しるまで、良好な信頼関係のある間柄だったから、こういう裏切りを予想していなかったのだろう。

ヤバいことは、責任を弱いものにとらせるし、青汁王子にしたことは詐欺まがいと言われても仕方ない。

妹と偽ってモラハラしていた同棲相手を自〇まで追い込んだ、自分さえよければと言う思考、どれをとっても、とりあえず、てんちむは、こんなドタバタに巻き込まれても青汁王子と結婚してよかったのかもしれない。




てんちむの子の父親は?

てんちむは、子供の父親はシンママになったときも、頻繁に会っている関係だとてんちむは話しています。

てんちむのいったん引退の時の最後の動画でも、事情を知っている青汁王子がてんちむに、

幸せになるには、自分だったら溝口さんと結婚し、世界に羽ばたく実業家をそばで支える存在になることが、てんちむの幸せだ

と言ったのです。

これは、子供の父が溝口さんでなければ、このセリフ出るでしょうか?

溝口さんはてんちむがシンママになって、ダンサーの仕事をしてる時もたびたび会いに来ていました。

つまり相変わらず近い存在であり続けていたわけです。

てんちむはこの件は否定しています。

が、今も常によくあってる存在だと明かす父親と言う男性は、他にもいるでしょうか?

この仮説がもし真実なら、青汁王子が法律上父親になる複雑さを考えれば、溝口さんが状況を受け入れがたいのは理解できます。

ただしあくまで仮説で、てんちむは否定してるので、これは単なる憶測です。

いずれにせよ、結婚には向かないから子供だけ欲しいと、シンママを選んだてんちむが、まさかの青汁王子と結婚したのが、溝口さんを変えたきっかけではないかと言われます。

これに対し溝口氏側は、みんなが恋愛がらみで嫉妬のように言うが、そういう問題ではないときっぱり否定もしていますが、タイミングがあまりに結婚を機にしたタイミングであり、その少し前までは青汁王子も溝口さんをリスペクトしていたし、友好関係になりました。

実際青汁王子は、結婚がきっかけだと以下のように話しています。

結婚の報告に溝口氏は怒って、何か酷いことをしたという事の様です。

ただ、元カノだからで、ここまで攻撃をするでしょうか・・

もっと深い理由がありそうですね。




てんちむとの結婚は青汁王子と溝口勇児の関係に変化を与えた説

実業家同士仲間として仲良くしていた中に、ホリエモンや、桑田龍征などがいました。

桑田龍征もてんちむが大好きで追いかけていた一人ですが、青汁王子との結婚で、一生てんちむを推していく宣言をして、てんちむを諦めた一人でした。

この桑田龍征とホリエモンが対談で、今回の、溝口勇児とてんちむ・青汁王子との内容証明を送るほどの亀裂の原因は、てんちむが青汁王子と結婚したことだと分析していました。

溝口氏はこの結婚にショックを受けていたと言います。

青汁王子も、溝口氏に「結婚する」と言ったら酷い事されたと投稿していますね。

ホリエモンは「何でこんな狭い世界の中で、お前たちはてんちむ取り合ってるの?」みたいな話をしていましたが、実際そういう図式になっていました。

溝口勇児との亀裂が明らかになった「ゆいぴす」のマンジャロ事件

溝口勇児がプロデュースしているキャバ嬢を集めて、これからキャバ嬢を目指す女性を支援する番組に、人気キャバ嬢のゆいぴすが出ており、そのつながりからか、溝口氏が新しく手掛けた事業の糖尿病の治療薬をダイエット治療に使うという治療の宣伝に、ゆいぴすを広告塔として使いました。

結果、製薬会社からも治療目的が違う使い方に対する注意喚起がされるなど、世間でも大きく批判が殺到したのですが、広告塔のゆいぴすに、その批判があつまり事業として手掛けた溝口氏が表で謝罪を一切しなかったことに、元カノのてんちむが、激怒投稿し、溝口氏をあからさまに批判しました。

ここで、視聴者は、最近まで家族のように仲良かった溝口さんを、てんちむがここまで言うのは何かあった?と話題になりました。




三崎優太は溝口勇児との確執を激白

これを受け、夫の三崎優太も、人として許されないようなことを溝口氏にされたことを告白しました。

リアルバリューに出演しなくなったのは、早苗トークンだけが原因ではなく、年明けに酷いことをされたからだと告白しました。

話せる時が来たら、いつか話すと言い、現状「内容証明」を送ったと言います。

内容証明を送ったという事で、亀裂の中身がかなり大きい問題がありそうですね。

激白内容こちら

青汁王子が出した内容証明とは?

内容証明(内容証明郵便)とは、まずどういう効力のある物で、どういうときに使うものか説明します。

内容証明とは 「いつ・誰から誰に・どのような内容の文書を送ったか」を日本郵便が証明してくれる書留郵便の特殊サービスで、重要な通知や請求を将来の証拠として残すために利用されます

  • 文書の内容・差出人・宛先・差出日を客観的に証明
  • 一般書留扱いで送付し、記録が郵便局にも残る

主な利用場面

  • 貸金返還請求や売掛金の支払い請求などの債権回収
  • クーリング・オフや契約解除・取消の通知
  • 損害賠償請求、違法行為の中止要請、相続・遺産分割に関する通知など




内容証明の効力とメリット

  • 「通知した事実」と「その具体的内容」を証拠化できる
  • 裁判になった場合の重要な証拠として利用可能
  • 相手方に心理的プレッシャーを与え、任意の支払い・解決を促す効果もあるとされる

郵便局は「内容を送った事実」を証明するだけで、法的な正当性までは判断しない

つまり、裁判が今後起こされることが想定されるような重要事項、また相手にプレッシャーをかける目的に使われることが多いようです。

良好だった3人の間に年明けになぜ急に亀裂が入ったのでしょうか?

てんちむの結婚が溝口勇児に影を落としたと言われる

年明けに起きたトラブルと言う事ですし、昨年は溝口氏とお誕生会など開催し、関係良好な3人が映し出されていたことから、元旦に結婚を決めて結婚した青汁王子とてんちむが、今回の騒動を引き起こした原因になったことは、ホリエモンや桑田龍征が分析する通りである可能性は高そうです。

てんちむは否定していますが、子供の父が、過去に何の関係もない人とは考えづらいのと、子供が大きくなったら「あなたのお父さんはすごく立派な人だ」と話すと言っていたり、出産後もよく会ってるということ、前述の青汁王子の「幸せになるには溝口さんとの結婚」発言などから、万が一父が・・となった場合、さすがにこの結婚は違反?と取られても仕方ないかもしれません。

なんせ青汁王子が、てんちむの子の父親になるわけです。

ヒカルが神楽ちゃんの子供と仲良くしているのとはわけが違い、法的に父親になっているわけですから。

ただ、てんちむは、否定していますので、この仮説は間違いだと思われますが、そうであったらまずいと言った話にすぎません。




青汁王子のリアルヴァリュー欠席には多くの原因がすでにあった

新年に入ってから、溝口氏が三崎優太夫婦に困る何かを仕掛けたことは確かの様で、裁判沙汰になりかねないほどのダメージを与えられたという事が、内容証明を送ったことからも伝わります。

心にしまっていたところ、早苗トークンやマンジャロで、溝口氏の仕事の仕方が、危うい橋を渡ったものが多いことなどから、そこに関わっていると青汁王子も取引先からの信用を失うことがあったようです。

早苗トークンも当日まで知らされずに番組が始まったのに、自分の事業にもダメージが出てきたこともあって、番組に出なくなったと理由を話しています。

自分の事業の為にもここは溝口さんとのかかわりを否定していく必要があったのかもしれません。

早苗トークンもマンジャロも、最近溝口氏は事業拡大に今まで以上に前向きであることも、成功への焦りを感じるほどです。

また青汁王子は、他にも、溝口さんがてんちむと付き合うに至って、遊びで付き合っていた女性が、飼い犬と自〇した件にも触れ、溝口氏を非難しました。

てんちむより前から同じマンションに住まわせていた遊び相手のキャバ嬢に、てんちむと結婚するからお前は一生セフレだと彼女に言っていたなど、亡くなったキャバ嬢の友人が告白しています。

それに関しても、当時真剣に溝口氏と付き合っていたてんちむにしてみれば、二股されていたことを改めて知ったわけですから、信用を失う理由の一つになっているかもしれません。




まとめ

もともと親しい関係にあった3人が、急に亀裂が入ってもめている事態に、深い闇を感じます。

なぜ去年までは良い関係だったのが、年始に亀裂が入ったのか?

そして、大きい志を持って成功してきた溝口氏が、最近、危うい仕事を始めたのも、何か焦るを感じざるをえません。

溝口さんを急に変えてしまったのは何だったのでしょうか?

今までは多くの青年実業家に尊敬され慕われていた人柄だっただけに、急変ともとれる溝口氏の今が不思議でなりません。

昔の溝口さんを取り戻し、青汁王子たちとの関係もまた修復されていくことを願います。

日本には、世界に誇れるお金持ちがいないそうです。青年実業家が少ないからだそうです。

そこで日本を強くするために溝口さんや青汁王子、ホリエモンが3人で最初に実業家を育てる番組として始めたのがリアルヴァリューでした。

日本を強くするために実業家育てようという3人を心強く感じていただけに、こういう分裂は残念です。

またこれからの世代の実業家を育てる存在として活躍していく日が戻ることを祈ります。

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