【青汁王子激白】溝口勇児と青汁王子が決裂した真相!脅迫?マンジャロ・サナエトークン音声とは?

スキャンダル

実業家の溝口勇児氏と青汁王子こと三崎優太氏の対立が、話題になりました。

現在三崎氏は内容証明を送り、裁判に備えてるという。

いったい何の裁判か

また青汁王子とてんちむ夫婦が、年始から溝口氏にされていたことや、リアルバリューと言う事業の金銭トラブル、都合の悪いことは他人に責任を取らせた音声や、それを出すにあたって、前日に溝口氏のナンバー2から脅しがあったことなど、話されました。

その内容や背景を簡単にまとめます。




溝口勇児と青汁王子の亀裂は、てんちむとの結婚から始まった

去年までは、この3人は本当に親しい間柄でした。

溝口氏の誕生会を青汁王子とてんちむが企画してサプライズお祝いするなど、良好な関係でした。

そういう関係の中で実業家同士リスペクトしあっていた様子で、リアルバリューと言う事業も一緒にスタートしたわけです。

ところが、元旦に、青汁王子の中に大きなインスピレーションが稲妻のごとき力でわいてきて、将来のビジョンまで見えた!

それが一緒に過ごしていた友人のてんちむとの結婚だったと言います。

友達だった長い期間がありながら、元旦に、いきなりいまさらプロポーズに、てんちむさんも相当驚いたし、オープンマリッジか聞いたほどだったと言います。

そして、さっそく翌日には、筋を通すような気持ちもあって、溝口氏に結婚を報告。

そこで言われたのは、すぐ結婚しないで、3か月の同棲と、1年はこのことを口外するなと言う条件だったと言います。

1年もそもそも隠し通せる話ではないのと、てんちむさんからも、付き合ってもいないのにそんなこと言われる筋合いないけど、溝口さんとは今までと同じ関係で痛いと申し出たと言います。

しかし、溝口さんは受け入れず、さらにその少し後の1月13日、青汁王子は新事業として新しい電気事業を発表しました。

するとこのタイミングに3人のラインに、いきなり青汁王子にリアルバリューに不要だと、でなくていいから、表向きは電気事業に忙しいと言えばいいと言ってきた。

一緒に立ち上げて、6年準備してきて始めたという事で、株も3分の1持っているから、勝手に解雇はできないと訴えたが、ホリエモンの持ち分を溝口氏が預かっているしCEOが溝口氏だから、自分が決定権がある。

残りたいなら、代わりの物を差し出せと言ってきたという。

名誉、お金か・・

溝口
溝口

何かを得るには何かを失え、何かを差し出せ




青汁王子は共同事業のリアルバリューをいきなり外された

当然てんちむも、どうしたら青汁王子が残れるか聞いたが無駄だった。

このあと、溝口さんの番組に出演予定だった全てが勝手にキャンセルされたという。

1年誰にも結婚を話さない約束を守らなかったじゃないかと言ったようですが、なぜ結婚した後に、これから1年誰にも言うなとこだわったのでしょうか。

逆にてんちむも、青汁王子も配信者でメディア露出の多い二人が隠しきれるはずがなく、逆にばれたらスクープになって騒がれてしまうリスクしかないはずです。

溝口勇児が青汁王子にした不条理な圧力とは?

3人で足り上げたリアルバリューは、運営費の多くは溝口さんの会社の物だったが、残りを溝口、ホリエモン、青汁王子の3人で3等分するという契約だった。

その為株は3分の1青汁王子も持っている。

ところが、出演させないようにしておきながら、青汁王子が3か月に一回数千万受け取れる株の配当分を、なんとそのうちの半分を溝口さんの会社に渡せと言われたという。

確かに不条理最初の段階で青汁王子が出資した株を、勝手に半分搾取だからだ。

では仕方ないから3分の1に株を買ってくれと溝口氏に頼むと、最初の原価でしか買わないと言われた。

通常一緒に事業を伸ばしたら、その成長した分を加えた価値で売ることになるが、付加価値を払わず、最初の出資額だけの返却だと言ってきたという。

ここが裁判の必要性の大きな問題の一つの様だ。

しかも、「3分の2は俺が持っているから、青汁王子の株を払い戻すどころか、このまま放置することさえ俺の実権で出来る」と脅してきたという。

もめていた3月に、サナエトークン事件発生で、青汁王子もホリエモンも、内容も聞いていない状況で、国を巻き込む事件に巻き込まれてしまう。

青汁王子はこれが原因で、銀行融資が止まったという。

サナエトークン事件とマンジェロ事件

とにかく自分たちはサナエトークンには関係ないことを証言して明らかにしてほしいと、弁護士を通して溝口氏に要求しているさなかに起きたのが、マンジェロ事件だった。

これまた薬品会社から、間違った使い方をしてはいけないという説明までされ、医薬品を不正に商売に使ったのではと言う、サナエトークン並みのまた事件が発生!

広告塔だったキャバ嬢のゆいぴすに、責任を擦り付け、一切自分は謝罪もせず隠れたままになった。

ゆいぴすは責任取って、抱えていた仕事の多くをやめることになり、責任を取らされたが、何のフォローもなかった。

そこにてんちむが、無責任さを指摘する発信をし、世間で初めて、「あれ?良好な関係だった元彼となんかあった?」とみんなが気づき始めたのだった。

糖尿病の薬をダイエットに使わせて儲ける事業展開を始めたのだが、薬事法の穴ともいえる、専門医でなくても薬は出せるシステム利用してオンラインでバイトの医師にアンケートのような面談させて、すぐに糖尿病の薬を処方させ、儲ける商売だったのではないかと、高須クリニック院長が分析していた。

高須クリニックの委員長が解説していたが、オンライン診療はアルバイトの研修医レベルの人を時給1万円ぐらいで安く雇って、マンションの一室とかでオンライン面接させて、糖尿病の薬に詳しくない先生でも、処方できるために、ダイエット薬として処方させる危うい事業が横行し始めていて、それではないかと言っていた。

作っている製薬会社も、糖尿病薬であり、ダイエットに効果があるかも副作用があるかも何も調べられていない薬の為、他の目的で使うなら警察に相談も辞さないと発表された。

大変な事件になりながら未だ謝罪もなく、番組も続けられて、ゆいぴすだけが批判されている状況を、青汁王子は許せないし、経営者としておかしいというのだ。




サナエトークンの犯人を溝口氏が作り上げた証拠の音声を青汁王子が告発

話題の音声公開だが、溝口氏はサナエトークンの責任を、下の者にとらせる脅迫とも聞こえる指示を出し、これで自分たちへの被害が小さくなると話していた。

その音声が公開されたのだ。

実際、溝口氏の代わりに誰か犠牲を出せというような内容の会話をした相手が、少し後にSNSで、全ての責任は自分だけにあると発表したのだ。

電話口で話していた松井氏が責任を取ったようだ。

マンジェロはゆいぴすに責任を、サナエトークンは松井氏に責任を取らせた。

マンジェロの罪を押し付けたゆいぴすをさらに脅した?

青汁王子が、証拠をSNSにさらすうちに、罪を擦り付けられたゆいぴすが、相手が誰とは言わずSNSに「早く逮捕されろよ、このゴミ」と投稿

これを受け、溝口氏は自分に向けられたと思われたら困る為、すぐに引用し、これは自分に対していったものではないとゆいぴすに確認したと投稿。

ところが、青汁王子がゆいぴすに溝口氏から来たLINEをだして、溝口氏はゆいぴすをさらに脅していたと説明した。

そこには、溝口氏が、その投稿に怒りをぶつける言葉と共に、おまえの太客が詐欺師であることを今調べてるという脅しをゆいぴすに送っていた。

マンジャロの責任を取らされただけでなく、お得意さんのお客さんにまで迷惑をかけようというのは、ただの脅しでは済まされないと青汁王子が怒っていた。




青汁王子の悪口を、溝口氏に組織的に拡散された

溝口氏の会社バックステージは、ターゲットした人に対し、社員、番組に出てるインフルエンサーに対し、一斉にターゲットの誹謗中傷をSNSに拡散させるシステムがあるということで、青汁王子がさっそく印象操作として今回それをやられたという。

その一つが、Xにお金を払って拡散するシステムにお金を払って、あまりにくだらない子供じみた青汁王子の悪口文面を拡散された。

子供じみた失礼な内容を、社員一同、さらに有料で拡散し、ティッシュみたいな・・という酷い悪口を134万もすでに拡散されているとあきれていた。

組織で誹謗中傷するというのは、SNS世代だからこその手法で、影響力があるだけに怖いですね。

サナエトークンの犯人を、命じる音声を明かすと青汁王子が発表した後に、溝口氏の側近が、妻てんちむを傷つけることになりますよと、脅迫をしてきたという。

そしてそのあと、てんちむのプライバシーをSNSで明かしてきた。

これに青汁王子は、自分の奥さんにされたことが一番悔しいと、とてもつらそうにしていたのが印象的だった。

本当にてんちむを愛しているのが伝わて来た。

一度は愛したてんちむに、溝口氏はどうして酷いことができたのでしょうか?

溝口氏の妹として隠した愛人の自〇も青汁王子は語った

溝口氏はてんちむと付き合っていたころに並行して、自分のマンションの下の階に住まわせてる愛人がいた。

友人たちには妹だと紹介していたが、妹ではなかった。

かなりモラハラな内容で彼女はずっと傷つけられていたラインも公開されている。

またてんちむも、妹だと紹介されていたそうだが、付き合っていたころに、同じマンションには、溝口氏がセフレと呼ぶ女性がいたことをいまさら知ったわけだ。

そのラインのやり取りも、あまりに傷つける内容で、かわいがっていたペットと自〇したという友人の訴えをみると、てんちむは、青汁王子と結婚してよかったのかもしれない。




まとめ

3人が仲良くしていた時間は長く、てんちむが急に無期限活動休止宣言をした時、唯一理由を知っていたのが青汁王子だった。

その青汁王子に、てんちむが

どうしたら私は幸せになれる?と聞いた

青汁王子は答えた。

自分なら溝口さんと結婚し、日本を支えていく男を支えてく、それが幸せだとてんちむに話していたのだ。

こんなに青汁王子は溝口氏を尊敬もしていたし大切な仲間だと思っていたことを思うと、またてんちむにとっても、こんなに大切にされたことはないと話すほど、溝口氏はいい人だったことを思うと、今の溝口さんが本物なのか、今はなんか魔が差してるだけなのか、あの頃の後輩に慕われる溝口さんに戻ってほしいと感じます。

日本はお金持ちが少ないのは実業家がないからだ、日本を豊かにするため、次世代の実業家を育てようというのがリアルバリューの発足だったはず。

日本を引き上げてくれる実業になり得る力があるのだから、正しい道筋で、若い世代の見本になるような存在に、戻れるなら戻ってほしいですね。

今は、ホリエモンも言っていますが

すべては、てんちむと三崎優太の結婚が原因に違いなく、3人の友情関係の崩壊が、溝口氏をおかしくしてしまっているだけなのかもしれない。

以前は多くの若い実業家たちに尊敬される存在だった。

そういう溝口さんも本当の溝口さんに違いない。

裁判も辞しない亀裂になっていますが、いつかまたお互いが理解し合える日が来ることを祈ります。

そして、強い日本を引っ張っていく存在として活躍してほしいです。