羽生結弦の離婚本当の理由は母と姉に?未延麻裕子さんの後見人が不満

トレンド
スポンサーリンク




いきなりですが、クイズです。

羽生結弦 トム・クルーズ ジャスティン・ビーバー 太田光 徳光和夫 エルトン・ジョン

この人達の共通点は何でしょうか・・

去年、羽生結弦選手は、電撃的な結婚をされ、さらに電撃的に離婚されたことは記憶に新しいですね。

たった3ヶ月で離婚となるには、何があったのでしょうか。

パパラッチのような人に追われるからという理由は、誰も納得ができなかった。

そもそも有名人なのである程度覚悟してのはずだったし、実際パパラッチがそんなにいたかというと、現実として見張るには費用がかかりすぎるため、そんなにいなかったはずだと雑誌社の方も話しています。

理由の一つとして、普通の新婚らしい結婚生活が送れなかったのでは?と考えられています。

先程のクイズとともに、離婚理由を考えていきます。




母と姉が羽生さんを見守り末延さんは家族の輪に入れてもらえなかった

一卵性母子と言われることもあるぐらい、お母さんとのつながりが深く、そのサポートなくして羽生結弦は生まれなかった。

母がマネージャーとなり父が運転手、両親はマネージャーと運転手で忙しいので家事全般は姉が受け持ち家族工業のような仕組みでやってきました。

試合などで衣装着るときも、他人が服に触れるとすぐに「触らないで」とお母さんが注意するから、誰も羽生選手に近寄れないそうです。

インタビューで家族のことを質問されるとすかさずお母さんが、「スケートに関係ないことはお控えください」と口を挟み、プライベートな情報は一切外に漏らさないように徹底していました。




羽生結弦 家族に関わる情報は一切秘密に

家族の情報を徹底的に隠す姿勢は結婚生活でも同じだった。

常にフードで顔を隠して外を歩かなければならないし、外部(末延さんの家族や友人)と連絡を取ることを禁じられたといいます。

普通結婚したら、実家の親に、今日はこんなことがあったとか報告したりするのは当たり前ですが、羽生家の内情が漏れることを恐れ、家族にも連絡を制限したようです。

バイオリニストと言う立派な仕事も奪い、彼女は結婚のときに名前を出しても構わない姿勢でしたが名前も隠されました。

6歳から始めたバイオリン、素晴らしいバイオリンを買ったときに、バイオリンさえ一緒なら結婚しなくていいと話していたほど、バイオリンを愛していた彼女からバイオリンを奪いました。

羽生家の内部事情はすべて外に漏れないように管理されています。

羽生選手の祖父母さえ、結婚を知らされていなかったと言うし、会わせてももらえていなかったぐらい秘密の存在でした。




クイズの答えは?

クイズの答えは、携帯電話を持たない有名人です。

子供の頃から、携帯電話は練習の妨げになるという理由で、お母さんに禁じられて、30歳に近い今も携帯電話を持たずに生活しています。

女性と連絡とらせないための母の策略でしょうか・・

彼も間もなく30歳なのに。

今まで唯一持っていた通信機器はI podだそうです。

ついにそれが発売中止になったことをきっかけにI phoneを買ったもの、Sim無しで電話機能が今もない。

wifiでLine電話が使えるかと思えば、電話番号がないのでline登録できないそうです。

つまり未だに電話を持っていないため、離れた場所にいたら連絡が取れないんです。

そんな夫婦、どうでしょう。

仕事の電話など、色々大切な用事があるはずなのに・・と思うけれど心配ないです。

常に母が横にいいるから電話がいらないんです。

30歳目の前にして、まだ母の言う通り、携帯を持たずに過ごせているのは不思議です。




羽生結弦のお母さんが反対した結婚だった

プロに転向という時期もあり、またこれからというタイミングだったので、マネージメントしている母からしたら今はその時期ではなかったでしょう。

実際結婚した途端にグッズが売れなくなったこともお母さんとしては頭を悩ませたと思います。

そもそも携帯電話もないし、常に横に家族がいたので普通に恋愛する時間もないまま、結婚してしまったのかもしれません。




未延麻裕子は結婚後はどんなふうに過ごしたのでしょう

早朝から両親と姉と4人でリンクに行くのが日課だそうです。

父が運転、助手席に姉、母と羽生選手が後ろの座席に座ってリンクに行く毎日。

新婚でも、朝から一人で、実家や友人にも連絡もできず、外出もままならず家に監禁状態。

帰宅しても、電話がないので隣に住むお母さんは頻繁に羽生選手のもとにいたと思われます。

二人だけの時間はどれぐらいあったのでしょう。

いつも「妻」と呼ぶことはなく「お相手」と呼んでいたのも、妻より羽生ブランドが大切だったのをかんじます。

一度だけ、こっそり抜け出して人前でバイオリンを披露したことが、彼女の後見人の方からの話であとに語られました。

あくまで秘密だったので、みんなで写真撮るときも、写真はとれないと断っていたそうです。


羽生選手にとって大切なスケートと彼女のバイオリンは同じ物だったのを取り上げたんです。

結婚しても、羽生家の家族の中には入れていなかったように思います。

いろいろなメディアサイドから、羽生は結婚後も家族との関係が強固すぎて、末延さんは蚊帳の外であったという報道が続出しました。

そんな中、昨年12月27日発売の「週刊文春」には末延さんの後見人が、羽生選手に対し不満を表し、彼女は羽生の家族に追い詰められていたなどと告発してしまいました。

羽生選手は、この時インスタとXに

と投稿。

これは、掲載誌への皮肉というより、末延さんサイドへの「けん制」ではないかとも言われました。

しかもこのインスタが手書きで、羽生さんの字と違うのでお母さんが代筆したのではとも言われています。

しかも、慌てたのかまちがえて、スタッフのインスタサイトからコメントを出してしまい、慌てて取り消したというので、羽生さん以外の人が手書きで書いた可能性を指摘されていました。

家族の内情を隠してきた一家にとって、末延さんは、今後ずっと警戒されていく存在になりそうです。

本当に愛情を持っていた相手に対して、牽制するような態度を見ると・・

ロシア人の2年も付き合った彼女といわれるメドベージェワ

「ただハッキリと、“ありがとう、君は僕にもう必要ない。君がいなくても僕の人生は全て上手くいっている。さようなら”。ほとんど2年間一緒にいてその後だったので、私は、驚いて飛び上がりそうになりました」

というような自分中心な身勝手すぎる発言をしたことを思い出します。

末延さんも、君は僕には必要がない、さようならと思ったのでしょうか。




未延麻裕子さんの後見人が不満を打ち明けた

末延さんは、祖父や父の葬儀でも、家族の好きな曲を弾き、はなむけをしたそうです。

父が亡くなった当時のブログには『仕事で成功する姿見せてあげたかった』と書いていました。

ご家族も、A子さんがバイオリンで活躍することを願っていたと思います。その機会を奪われるのはつらかったでしょう。彼女の母は、昨年末のイベントで楽しげに演奏するA子さんを見て涙を流し、『元気になってよかった』と呟いたそうですよ」(音楽関係者)

また、父をなくしたあと、支えてきた後見人の方は、インタビューにこう悔しさをにじませ答えています。

羽生さんの離婚理由コメントに対して

末延さんはバイオリニストとして復帰する予定で昨年12月、親交のあるお笑いタレント・水谷千重子こと友近の『クリスマスディナーショー2023』に出演しています。

2月にも公の場でバイオリンを披露する予定があると伝えられています。

一日も早く、以前の輝いていた頃の毎日に戻られることを願いますし、応援したいという人が周りに多いようなので、今回のことが追い風になって仕事に順調に復帰できることを願います。

未延麻裕子 関連記事


コメント

タイトルとURLをコピーしました