1月にひそかに結婚していたてんちむさんと青汁王子。
12月31日までは本当に友達だったと言います。
が、年明けたとたんに赤い稲妻で結婚したいと思ってから、長い説得があったと言います。
長い長い友人機関で、2人はお互いの苦楽を身近に感じながら過ごしてきた。
それでもてんちむは、実業家仲間の溝口勇児と付き合っていたなど、青汁王子との間には、近さと遠さが常にあった。
それでも青汁王子は気づくとピンチのてんちむの一番そばにいて支えていた。
それだけに、長い説得時間が必要だったのは理解できます。

今なぜ長い友人を結婚に?という説明や誓いが二人の間に会ったのでしょう。
ここでは結婚して2か月たったラブラブな二人と、結婚指輪や婚約指輪を紹介します。
三崎優太 青汁王子がてんちむにあげた婚約指輪のブランドやカラットは?
まずプロポーズしたらすぐに婚約指輪を探しに行った2人。
ショーメやカルティエ、ティファニーなどあちこちまわったと言います。
結果は、紹介した箱に書いてあったロゴから、グラフの婚約指輪であることが判明。
青汁王子は3という数字が好きで、三崎の3でもあるので、3カラット以上と決めたそうです。

結果3.13カラット!
3という数字が二つも!
さらにダイヤのグレードは最高グレードのめったにないフローレスで、しかも3カラット級はなかなか手に入らないものが偶然手に入るとなり、2か月待ってやっと届いたと言います。

予定通り、青汁王子の誕生日前日の大安に、結婚発表となりました。

てんちむと青汁王子の結婚指輪の交換画像
次は結婚指輪。


婚約指輪同様に、結婚指輪もGraffです。
超一流過ぎてさすが三崎優太氏ですね!
婚約指輪の後に、お互いに送りあった結婚指輪の紹介です。

二人でお互いの指にはめ合いました。
さらに婚約指輪と重ね付けをし、てんちむさんは、「ずっと支えます」「ずっと見方でいます」と誓います。
いままで「青汁」と読んでいたけれど、ついに「ゆうた」とよぶてんちむでした。
ちなみに元カレ溝口勇児を「ゆうたん」と読んでいたので、ゆうたんとは呼べない?
結婚は自分には向かない、相手を不幸にすると言ってシンママを選んだてんちむさんが、結婚に踏み切れたのは長い友人期間があり、お互いを深く知っていた相手だからこその信頼関係が決め手だったのでしょう。
実際海外に一緒に出掛けた動画での中の良さで噂された時期がありましたが、当時本当に恋愛感情がなかったと改めて二人は告白しており、さらに仲良くしていたスペイン旅行も、勝手に青汁王子は単独行動して消えたりしていてバラバラだっだと改めて告白。
みんなが二人を怪しんでいた時期は、本当にただの友人だったようですね。
2人の過去を追ってくると、いいコンビではあったもの、こんな一生支えると言い合う日が来る方が、信じがたささえ感じます。

てんちむと青汁王子には深い信頼関係を結んだ長い親友期間があった
シンママとして生きる宣言をし、まして友人関係が長かった青汁王子と結婚に発展するとは予想をしていなかった。
しかも元カレとも仲間で一緒に仕事をしてる青汁王子であり、別れた後も、青汁王子はてんちむが幸せになるには溝口さんと結婚し支えろとアドバイスしていたほどです・・
そんな二人が結婚し、情熱恋愛の溝口さんと結婚しなかったのは・・?




