
伊東純也の性加害問題は、不起訴を受け、スポンサーのOKのもと、9月から代表復帰となり、伊東純也の笑顔が戻りました。
ここまで来るのには厳しい状況があり、代理人加藤弁護士の活躍がありました。
開けてみると半年以上書類送検までにかかった理由は、警察が女性側を最初から調べており、それに時間をよしたためだと加藤弁護士は話しています。
伊東への聞き取り調査はたった1回しかなかったということです。
伊東純也はハニトラにあっていたという疑惑
サッカー界でもハンサムで人気の高い伊東純也選手。
今回の件はハニートラップにかけられたのではという声も。
なぜなら、訴えてきたa子は過去にもハニトラをかけているため、常習犯の可能性もあります。
2月には加藤弁護士から証拠動画という虚偽を証明できるものがあることが公開されました。
そもそも週刊新潮に書かれた、性加害の起きた時刻(弁護士の言う証拠動画がある時間)や、一緒にいたBさんはその時何していたかなど疑問がまだあります。
事件の起きた時の様子
ペルー戦のあと、伊東は飲食店で彼女らと合流。
まもなく、Aさんたちは店外に連れ出され、そのまま伊東と共に用意されたレンタカーへと乗り込んだ。
とその時の様子が報道されています。
ついていったAさんは何処に行くのかと思っていたら、伊東さんが誰かと電話で「今から女の子たちとホテルで飲むから」と言っているのが聞こえたそうです。
この後 伊東さんはAさんを含む二人の女性を酒に酔わせ、性的同意を得ないまま行為に及んだ疑惑が持たれました。
*コレに関して、加藤弁護士は証拠動画もあり、真実ではないと話しています。
虚偽告訴の疑いと、証拠動画

加藤弁護士の話
“虚偽を裏付けるような客観的証拠が伊東選手にある”と話し「今回(女性側は)週刊誌に書かせることを目的として、告訴に踏み切ったのではないかと。
全くのでっちあげだという風に考えています」とコメント。
「女性側が被害を訴えていらっしゃる時間での女性を映した動画。テレビには流せないんですけど、(女性側に)性被害があったとされている後に『楽しかった』というような内容をSNSに投稿していたりとか」と証拠があることを明らかにした。
B子さんはホテルに行くと強い睡魔におそされ意識がなくなっていたら、気づいたらA子共々被害にあっていたということで、泥酔状態になるまでのまされたということですが、
この時焼酎とおつまみを買って部屋に行きましたが、その時の4000円のレシートがあります。
4人で飲んでつまみも買って4000円では泥酔して意識がなくなるほど飲んだはずがないですね。
さらにこの時の動画はトレーナーに女子たちは着替えて衣服の乱れもない様子が移っていますが、訴えの内容はワンピースを着ていたらたくし上げられ・・といってるので、服装がすでに事実と違います。
また、次の朝、女性が社長に送ったラインも証拠にあり、性加害があったら送る内容では全くない内容でした。
また後日、女性たちはそんなことはなかったと笑ってインタビューに答えたりもしており、証言が二転三転しました。
こちらに詳細↓
a子はハニトラ常習犯?陰に黒幕?
だんだん新しい証言がでてきて、今わかっているのは、実は事件1ヶ月前に、A子さんは、モデルの仕事の手伝いにX氏をサウナに同行させました。
その時、X氏が休息してるところに、水着でA子さんがやてきて関係を迫ってきたそうです。
X氏は仕事できてるため断ったという経緯があります。
明らかなハニトラではないでしょうか。
もしここでうっかりしたら、今回、伊藤を訴える原因となった例の強面で乱暴な言葉をしゃべる友人という方が出てきて、おどされお金を請求されていたのではないでしょうか。
a子の証言は加害にあったとかなかったとか証言がころころ変わる
弁護士が、被告人が嘘を言ってるかどうかを知るコツとして、証言が時間がたっても変わらないことだといいます。
偽証してると、時間とともに話が変わってくるものだそうです。
性加害なかったといってたのに、また性加害あったと会見開いて、どっちが本当なのですか?
女性側が伊東純也に対して出してきた書類は関係ないものばかり
ちなみに相手が伊東に対して出してきた書類が
伊東純也ののWikipedia
サッカー日本代表選の資料
日テレ「スポーツ王は俺だ」の番組資料https://maison-grace.jp/trend/junnya/

これだけです。
どれも性加害と関係がないものばかりです。
裁判に当たり女性は住所を偽り申告
さらに、女性を特定するために、加藤弁護士は女性の住所を聞きましたが、その住所には女性は住んでおらず、さっそく女性は大切な裁判に、虚偽申告。
さすがにあり得ないですね。
a子ら、伊東純也の性加害があったとされる日の朝に朝寝坊
性加害があったとされる日の朝、事務所社長に送ったラインも性加害があったと思えない内容、さらに、よく寝て寝坊したと二人は言っており、仕事をすっぽかしてます。
伊東のトレーナーのX氏がテレビの仕事の二人に紹介する役目で、前日飲んでいたので、寝坊して仕事をすっぽかした女性らを叱責したといいます。
性加害の後に良く眠れてうっかり寝坊しますか?
愛妻家の伊東純也が裏切ることはないだろう
インスタのこんな素敵な写真を、今も残している伊東さんが、心からの浮気するとは思えません。
愛妻家で、サッカーしている時以外は結婚指輪をいつもしていると言われています
今回、示談金提示したのは、一番奥様を思うからこそ、隠したかったのかも知れません。

伊東純也は不起訴で代表復帰したが、名誉毀損で新たに女性と新潮と戦う
才能ある人達が、最近立て続けに才能を捨てなければならない状態に追い込まれている事は心が苦しいです。
このようなことは自分で最後にしたいと伊東選手は話しました。
自分の名誉だけでなく、今後同じことで苦しむ選手が出ないように、代表復帰そて終わりではなく、加藤弁護士も女性側を逃さないと断言し、第二ラウンドに突入しました。
改めて女性側の虚偽告訴罪や、新潮を訴え、受理されました。
それに対し相手もまた性加害にあったと会見を開きました。
2月には性加害はなかったと笑って話していた音声もあり、悪気も反省もないし、性加害はあったのかなかったのかどっちですか?
6月の出来事を9月にいきなり性加害があったと呼び出されたx氏、さらにそこには強面の男性がいて、怖い言葉で畳みかけられ、女性の会社の社長が、以前怖い人を雇っていると話していたのを思い出し、逃げるためにお金を払うとX氏はここで言いました。
その額100万じゃ足りないから訴えると男性に言われ、本当に大切な時期の1月に訴えてきました。
この事実から見ても、5月にすでにハニトラに会いそうになったx氏はあの時巻き込まれても脅されていたのでは?と誰でも思うから、警察は女性側ばかり調べたのでしょう。
密室の出来事は最終的には決め手がなくうやむやになるのは、紀州のドンファンの今回の限りなくグレーに近い裁判が無罪になったことでもわかります。
不正で選手生命を脅かされる後輩が出ない為にも、伊東純也と加藤弁護士の戦いは続きます。
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