サナエトークンに始まり、ゆいぴすに責任押し付けたマンジャロ騒動など、次々と闇が捲れ始めた溝口雄二氏ですが、ついには広島カープの選手のゾンビたばこ売人との交友関係がFLASHでバレました。
もちろん、関係性は否定するも、青汁王子から事実が暴露されました。
現在青汁王子は溝口氏に騙されて、real value株問題で詐欺にあうなどし、裁判沙汰にもなってもめており、今回ついに、トランプ大統領も大きく問題視している薬物の売人であり、芸能界のアテンダーをしてる人物と懇意にしてる写真が暴かれ、さらに窮地に追いやられています。
今回の溝口氏の言い訳が通らない青汁王子の指摘とはどんなものでしょうか?
青汁王子が溝口氏とゾンビたばこ売人が無関係でないことを暴く
FLASHが暴いた2枚の写真がまずこちらです。

左の写真の真ん中の人物が、広島カープの選手などにゾンビたばこを売った売人とされています。
この人物は、広島東洋カープの羽月隆太郎元選手(26)に譲り渡したなどとして起訴された、滝口涼介被告(38)です。
羽月隆太郎元選手は、自分以外にチーム内に5人もゾンビたばこを使用していると話しており、広島カープを大混乱させた人物だ。
その、時の人と、同じく時の人の溝口氏の親密な関係の伝わる写真が暴露されました。
溝口氏側は、ファンだと言われたのでファンサービスのつもりで一緒に写真を撮ったが、今後はファンの方とも写真を撮ることは控えると説明。

溝口氏の片腕の西川氏は、カープの選手たちとも直接は関わっていないし、ファンだと言われて呼ばれて一緒に写真を撮っただけだとXに投稿。
さらに顔色は悪いが薬物売人だと知らなかったと説明しています。

しかし・・
上の2枚の写真、洋服が違う。
つまり同じ日に撮ったものではない。
少なくとも複数回、一緒に飲む仲間であることが見受けられると青汁王子が語った。
さらに、青汁王子は右の写真は、REAL VALUEのシークレットバーで、青汁王子たちも、そこを仕事の時に使っていたこともあるなじみの場所。
そこで撮ったものになるが、溝口氏自身の経営してるバーで撮っているので、知り合いでない人がそこで一緒に過ごすことはあり得ないという指摘だ。
溝口氏側は、いろいろ言い訳投稿をしたが、青汁王子の一言で、全て言い訳が嘘であることが判明。
溝口氏は、マンジャロだけでなく、ゾンビたばこにまでかかわりがあったということは、否定しようがない事実だ。
それを使っていたかは、この写真だけでは証明にはならないが、溝口さんの人間関係の闇が垣間見えてきたのである。
さんざん言われてきた反社とのかかわりについて、この人脈を見る限り、否定しづらくなってきたことは確かだ。
広島カープのゾンビたばこで逮捕された羽月選手と売人と溝口氏の関係
FLASHの先ほどの左の3人で写った写真、左にいる矢野氏が、今回逮捕されたカープの羽月選手とゾンビたばこ売人の滝口を結び付けたという。
もともと矢野の大学の後輩が滝口と知り合いで、『野球好きの知り合いがいる』と言って、矢野と逮捕された羽月選手の2人を引き合わせたという。
交流が始まったのは、2024年の夏ごろだったという。
そしてこの溝口氏との3人の写真は2025年5月に撮られたものだという。
滝口と、ゾンビたばこ売人をカープの選手に紹介した矢野氏と3人で親しくしている溝口勇児の闇は、これからさらに暴かれていくのだろうか。
ゾンビたばこ売人滝口とは?
この滝口は、芸能界、スポーツ界で、アテンダーとして知られていたという、特に港区女子をアテンドしていたと言う。
「滝口のアテンダーとしての“顧客”は、広島の選手をはじめとした現役アスリート。『プロ野球選手40人を抱えている』と、よく豪語していましたよ。力士にも知り合いがいたようです。時には、野球を絡めた講演会やイベントを開催することもありました」
溝口勇人、アテンドされていたのだろうか。
溝口勇児はてんちむと付き合いながら遊びの女性をはびこらせていた?

てんちむと付き合っていたころに、一切体の関係が無かったことを明かした溝口氏だが、溝口氏には、同じマンションに住まわせていたキャバ嬢の恋人がいたことも最近明かされていた。

その彼女に対し、本命はてんちむで、彼女は一生体だけの関係だと厳しい発言をするなどし、彼女が自〇に追い込まれたことも明らかになったが、同時に滝口氏から港区女子もアテンドされていたのかもしれない。
実業家として成功してきた溝口氏だが、大人気だったLAST CALLと言うキャバ嬢を発掘する番組だが、有名キャバ嬢たちを出演させてきたが、ここにきて、溝口氏の闇のイメージから逃げるように、大手キャバクラが、LASTCALLの番組にキャバ嬢を出さない宣言をし、次々、有名キャバ嬢たちが出演しなくなってきた。
進撃のノアやひめかなどの所属するエースグループは真っ先にこの番組と縁を切った。

この番組の闇も暴露され、有名キャバ嬢たちが出演ノーギャラだったことや、売れないキャバ嬢はお金を払って番組に出してもらって、それが一回1000万円と言う話もある。
キャバ嬢発掘番組の為、いい子をキャバクラに紹介する際にもお金を取っていたということも暴露され、LAST CALLのホスト版までも手掛けてきたことで、夜職を世間にプラスイメージで浸透させている件、青汁王子から、猛批判されていた。
特にLAST CALLのキャバ嬢をファッションショーさせる企画に、子供も見に来させる企画としたため、まだ世間が解らない子供に華やかなキャバ嬢の世界を見せて、そういう世界に憧れさせるのは、日本を崩壊させるからやってはいけないと青汁王子が批判しました。
実際夜職のイメージアップや宣伝の仕事に最近事業が傾いていたことからも、どこかで反社などとの人脈ができたのでは?と言われています。
ここにきて一気に闇まみれが暴露され続けて、溝口ブランドの崩壊は止まらない・・


